hagins test
ouchchic:

エロ絵とか [3]
Tuesday 10/21/2014

(83 notes)

Monday 10/20/2014

(4 notes)

(Source: k2i / MALTINE)

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"あと毎年「オタクへのメディアによるバッシングが近年強くなっている」とコメントに欠いてくる学生さんが必ずいるけど、バッシングのピークはたぶん90年代前半。00年代なかばから急速に弱まっているというのが私の見方だし、おそらく一般的に言ってもそうだろう。"

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matthiasheiderich:

Matthias Heiderich, 2014.
Sunday 10/19/2014

(1,047 notes)

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きのうのUstream中継でも話題になったことだが、「日本は高齢化社会だから活力がなくなる」という宿命論は、問題のすりかえである。もちろん高齢化は事実であり、労働人口の減少によって成長率が低下することは事実だが、近ごろ話題の『デフレの正体』のように、デフレの原因はすべて高齢化のせいだという話はナンセンスである。

上の図を見れば明らかなように、日本の高齢化率が世界最高になったのはここ数年で、最近20年をみると主要国の平均程度である。合計特殊出生率(2004)をみても、日本の1.29に対して、韓国1.16、台湾1.18、シンガポール1.24、香港0.93と、少子化はアジア諸国のほうが急速に進んでいるが、こうした国の成長率が落ちたという話は聞かない。

本質的な問題は、人口減少でも高齢化でもない。人口が減ると一人あたりの資本が増えるので、生産性(TFP)が上がればGDPも増える。問題は、高齢化を 補う生産性の上昇が起きていないことなのだ。その原因は、きのうの議論でも出たように、日本社会が高度成長期の人口構成をもとにしたシステムのままになっ ていることである。

その典型が年功序列である。高齢者が自動的に上司になるしくみは、人口がピラミッド型になっているときは問題がなく、「会社に貯蓄」させることによって忠 誠心を高める効果があった。しかしこれは人口が逆ピラミッドになると破綻し、若者に負担を押しつける過酷なシステムになる。

同じ問題が、年金などの社会保障にもみられる。賦課方式の公的年金は、受給者が被保険者よりはるかに少なかった時代には、財源が余って困ったほどだが、今 では500兆円以上の積立不足が生じている。これによって60歳以上とゼロ歳児で、一人あたり1億円近い生涯収入の格差が生じる。

このように雇用問題と年金問題の根は同じである。日本の高齢化が世界にも類のないほど急速に進行したため、雇用慣行や社会保険などの改革が追いつかないのだ。問題は高齢化ではなく、政治と経営者の怠慢である。

この問題を「市場原理主義がワーキングプアを生んだ」とか「高福祉・高負担か低福祉・低負担か」といった図式で考えるのは見当違いだ。日本の最大の問題は「老人の高福祉・若者の高負担」であり、この世界最大の「格差社会」は、まだ始まったばかりである。
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indigomoonbeam:

this is too adorable!

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indigomoonbeam:

this is too adorable!

(via songswithoutamelody)

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俺が子供の頃体験した話し。

俺が物心ついた頃から、うちの庭にはよく、女の子が入ってきた。
歳は10歳ぐらいで、ニコニコと笑って俺の遊び相手になってくれた。
両親が共働きだったから、一人で留守番することも(短時間だが)
多く、そんなときはいつもその子と遊んでいた。

女の子は両親には見えないらしく、「おねーちゃんと遊んでる」
なんて母親に言っても「どこにいるの?」って返事ばかり。
でもそんなのは子供にとってはどうでもいい事だったのだろう。
俺はあまり気にせず、そういうもんなんだと当時は思っていた。

女の子は決まって、庭の一本の木の近くで遊んでくれた。
木登りしてみせてくれたり、虫を捕まえたり。木陰で一緒に
昼寝したりもした。近所にあまり同世代の子供がいなかったせいもあり、
歳は離れていたがとても良い友達のような関係だった。

だが、小学校に入り、社会性が芽生えてくると、「周りと違う」
という気持ちが出始めた。女の子とはあまり遊ばなくなり、
たまに遊んだときも「ねえ、なんでほかの人には見えないの?」と
しつこく女の子に聞いたりした。
そんなときは決まって、女の子は「ごめんね」と困ったような笑顔で
木の陰に隠れてしまい、それっきり消えてしまうのが常だった。

でも、たまには無性に女の子と遊びたくなり、追いかけっこしたり
地面に棒で絵を書いたりして無邪気に遊ぶこともあった。
友達というよりは、兄弟に近い関係だったのかもしれない。

そんな日々を過ごし、2年生になる直前の3月、俺は一家で
引っ越すことになった。父親の転勤が急遽決まったということで、
慌しく引越しの準備をした。

女の子は、それを寂しそうに眺めていた。俺も女の子と別れるのが
つらく、準備を手伝うことでそれを紛らわそうとしていたが、
こらえきれずとうとう泣き出してしまった。

普段、仕事でいつも遅くまで帰ってこない父親も、当然引越しの
準備をしていたが、俺の泣いている様子を見て優しく声をかけてきた。

「○○、寂しいかもしれないけど、あっちの家は広くて、新しくて
きっと楽しいぞ」

違う、そんなんじゃない、と俺は更に泣いた。あそこにいる子と
会えなくなるのが嫌なんだ、あの木のところにいる女の子だよ、と。

父親の動きが一瞬止まって、木のところをゆっくりと見た。
そして、父親の目から涙がつーっと垂れてきた。

お前、ずっと居たのか。そうか、その木、お前の木だもんな。
父親がそういうと、女の子はニコニコ笑って答えた。

そうだよ、パパが植えてくれたんだよ。私の記念樹。
そう言うと、女の子の身体がすぅっと浮き上がり始めた。

母親も呆気にとられてその様子を見ている。父親は女の子に叫んだ。
ずっと○○を見ててくれたんだな。ありがとう。ごめんな、気づいてやれなくて。

女の子はニッコリと微笑んで、空に浮かんで、消えた。

俺はなぜかその時、ああもう、この子とは二度と会えないんだな、と思った。
だけど不思議と悲しくはなく、人生で初めての「切ない」という気持ちになった。

後で聞いた話だが、父親と母親は再婚して、俺が生まれた。
父親は初婚が早かった。いわゆるデキ婚だ。生まれた娘は10歳のとき、
交通事故で死んでしまった。娘を失って大きな喪失感を味わった父親と
前の奥さんは、それが原因で離婚していた。

女の子とよく遊んだあの木は、娘が生まれたときに父親が植えた記念樹だった。

そういえば、女の子と遊んでいるとき、女の子はよく言った。
これ、私の木なんだよ、と。

引っ越したあとも、記念樹は新しい住人によって大切に育てられている。
今でもたまに立ち寄ると、当時のことを思い出して、懐かしさと切なさがこみあげてくる。

"
Saturday 10/18/2014

(71 notes)

"DOMMUNEは世界中からアーティストを招聘しているからよくわかりますが、特にオランダの助成制度は素晴らしいですよ。全く無名なアーティストでも、大使館に掛け合い、日本に来日させたい理由を説明すれば、渡航費ぐらいは出ています。

感動的なのは、無名であればあるほど支援してくれるところです。なぜなら、彼らには未来があるから、という発想でオランダは名もなきアーティストの公演助成をしている。有名ならば、自力で稼げると理解され、逆に出ない(笑)。"
Thursday 10/16/2014

(246 notes)

Monday 10/13/2014

(137,136 notes)

gifsboom:

Cute

(via otsune)

annstreetstudio:

Cara & Gisele & Karl
Friday 10/10/2014

(3,495 notes)

annstreetstudio:

Cara & Gisele & Karl